YMCAキャナルコート保育園 > ニュース一覧 > 侍ジャパンU-18の選手がキャナルコート保育園を訪問しました
8月31日、侍ジャパンU-18(日本代表)の選手18人がキャナルコート保育園を訪れ、5歳児クラスの子どもたちと野球あそびを通して交流しました。
選手と一緒に体を動かしたり、「投げる」「打つ」を教えてもらったりする中で、子どもたちは野球のおもしろさや、選手とのふれあいを楽しみました。
「もっと野球がやりたくなった」「『がんばって!』と言ってもらえてうれしかった」と話す子どもたち。一方、選手からも「いつも指導を受ける側ですが、自分が教える立場になって、自分のためにもなりました」との声があり、双方にとって新たな体験となりました。
当日の交流の様子を、東京YMCAウェブサイトで詳しく紹介しています。ぜひご覧ください。
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